政務活動費の人件費支出について陳情を提出しました

政務活動費の人件費支出について陳情を提出しました

すぎなみオンブズは1月26日に「政務活動費の人件費支出について、政務活動補助職員の勤務場所、及び勤務内容については政務活動の事務補助とわかる具体的な説明の記載を求めることに関する陳情」を提出しました。

2月9日午前10時から杉並区議会第1回定例会本会議(会期の決定、特別委員会活動経過報告、予算編成方針説明、代表質問)が始まったので、全議員に陳情は配られました。
念のために書きますが、杉並区議会議員の政務活動費は月額16万円、年額で192万円です。議員たちは使途基準等に基づいて支出し、収支報告書・出納簿・領収書等を提出することになっています。

人件費については、議員は政務活動を補助するために雇った職員に対し、月額5万円を上限として(年額で60万円)雇うことができると使途基準等で決めています。
人件費を政務活動費で使うときには、議員は「政務活動補助職員勤務報告書」の提出が必要です。
雇った職員の名前は公表されています(住所や年齢等は未公表)が勤務場所は公表されていません。
勤務内容は書いていますが、政務活動との関係の説明はありません。このことは透明性に欠けると言わざるを得ません。

現在、すぎなみオンブズは「2016(平成28)年度の政務活動費」支出の調査を行っています。そこで人件費について調べることにしました。

それでは実際にどのように人件費が使われているのかをみてみましょう。

2016(平成28)年度のはなし俊郎議員の人件費の支出について調べてみました。
はなし議員は●●●氏に毎月上限50,000円の人件費、年額で600,000円を政活費=税金から払いました。
以下は8月~10月分の「政務活動補助職員勤務報告書」です。
8月 1(月)9:00-17:00 7000円、高齢者口腔問題調査
2(火)9:00-17:00 7000円、高齢者口腔ケア問題調査
4(木)9:00-17:00 7000円、体の筋肉(高齢者の筋力)調査
5(金)9:00-17:00 7000円、手足の筋肉(高齢者の筋力)調査
9(火)9:00-17:00 7000円、保育園建設予定地(杉並区内)調査
10(水)9:00-17:00 7000円、高齢者の顎筋力調査
24(水)9:00-17:00 7000円、高齢者の腕筋力調査
25(木)9:00-17:00 7000円、高齢者の脚筋力調査
9月 2(金)9:00-17:00 7000円、青年期の口腔問題調査
3(土)10:00-17:00 6000円、青年期の口腔ケア問題調査
8(木)9:00-17:00 7000円、中年期の口腔問題調査
15(木)9:00-17:00 7000円、初老期の口腔問題調査
16(金)9:00-17:00 7000円、初老期の口腔ケア問題調査
17(土)9:00-17:00 7000円、初老期の口腔ケア問題調査
20(火)9:00-17:00 7000円、少年期の口腔問題調査
21(水)9:00-17:00 7000円、口腔ケアの調査(幼少期)
10月 8(土)9:00-17:00 7000円、幼少期の口腔問題調査
15(土)13:00-17:00 4000円、中年期と初老期の筋肉(下半身)調査
18(火)9:00-17:00 7000円、中年期と初老期の筋肉(下半身)調査
19(水)9:00-17:00 7000円、中年期と初老期の筋肉(下半身)調査
20(木)9:00-17:00 7000円、中年期と初老期の筋力予備能力調査
21(金)9:00-17:00 7000円、高齢者の筋力予備能力調査
27(木)11:00-17:00 5000円、サルコペニア等・予防調査
28(金)9:00-17:00 7000円、高齢者の筋力予備能力調査

以上みてみると、1日に約8時間の勤務が多いのがわかります。しかし勤務場所は書いてないので、8時間もどこで勤務しているかわかりません。さらに、勤務内容の区政との関係の説明を書いてないので、内容が政務活動の補助かどうか、不明です。
例えば、「中年期と初老期の筋肉(下半身)調査」に、10月15・18・19日の20時間分もの人件費が払われています。しかしこの場合も調査の場所、区政との関係についての説明がないので、どのような政務活動の補助が行われたのかどうか、区民には全く判断できません。(この内容は医療関係と推測されますが、はなし議員は医者ではありません。●●●氏の職業は公表されていないので医者かどうかはわかりません)

政務活動費のもとは税金です。政活費の支出については、2008(平成20)年3月に区民に説明責任を果たすため、「透明性の原則」を議員たちは決めています。
スポンサーサイト

仮称高円寺学園開校延期のHPは教育委員会が回議用紙のみで作成

仮称高円寺学園開校延期のHPを回議用紙のみで作成した教育委員会整備課

教育委員会は会議を開かず、電子メールの回議で開校延期の理由は「工事妨害」と判断して、区公式ホームページを作成

1月20日のオンブズブログで仮称高円寺学園の開校延期の区のHPについて書きました。
その後、情報公開請求によって、HP作成は杉並区教育委員会事務局学校整備課が電子メールの回議で決裁したことが公開されました。
なんと会議を開かず、電子メールの回議のみで決定したということです。

杉並区はHP ページ番号1037624 ( 平成29年11月9日)で
開校延期の原因は「工事妨害」と掲載したが、教育委員会が「工事妨害」と判断した文書は存在しない。

この内容を詳しく書きますと

回議用紙(起案)〈29杉教第7394号〉
件名〈区公式ホームページ「区からのお知らせ」等への記事の掲載について(依頼)〉
起案日平成29年11月7日、決済日11月7日、HP掲載日11月9日
起案者・合議・回議・決裁・供覧のすべてが教育委員会事務局学校整備課です。

起案者、 教育施設計画係 安川卓弘
決裁区分 課長(電子)
合議 ・教育施設計画推進担当係長 田口昌実、佐藤 守、
   ・学校整備担当課長 渡辺秀則

回議・教育施設計画係長 伊藤 学
決裁・学校整備課長 和久井伸男
供覧・学校整備担当部長大竹直樹・教育施設整備係長 野田和敏
   学校整備課 矢澤泉未、平岡秀一、堀 裕麻、中原太樹、嵯峨啓子


HP掲載のための(案)は回議の中で、〈工事「受託者」〉と書いてあった部分を〈工事「請負者」〉に変更して区のHPに掲載しました。回議で細かくチェックしたのでしょうが、全担当者が「工事妨害」で開校延期になったと判断したことがわかります。

開校延期を「工事妨害」と判断した教委は、電子メールの回議で起案したその日に決済して、2日後に区の公式HPを掲載するという超スピードで事務処理を行ったことがわかりました。


さらに私たちは
〈HPに「工事妨害」と書いてあるが、区職員がその現場を直接確認したことがわかる文書〉の公開を求めました。
それに対して教委からは「当該情報は存在せず公開することができません」という驚くべき回答がきたのです。

前述のように、区長への手紙の回答でも、「工事妨害」の現場を区職員は誰一人見ていないと、杉並区政策経営部施設整備担当課長 伊藤 克郎氏と杉並区教育委員会事務局学校整備課長 和久井 伸男氏は述べています。
それにもかかわらず、 和久井 伸男氏はHPの掲載について決裁して、「工事妨害」と区民に知らせました。

回議用紙の本文に
〈高円寺地域における小中一貫教育校「(仮称)高円寺学園」の開校時期を延期することに伴い、区民等に周知を図るため、区公式ホームページ及び教育委員会ホームページに記事を掲載することとし、下記のとおり、総務部広報課長あて掲載依頼をする。〉として総務部広報課長に送っています。

何回も書きますが、区のHPには「工事妨害」と書いていますが、区の職員は誰一人その現場を見ていません。それなのに杉並区教育委員会は「工事妨害」が原因で開校延期になったのだと、区民に周知させるためにあえてHPを作成したのです。

高円寺小中一貫校  なんと校庭は北向き!

高円寺小中一貫校  なんと校庭は北向き!

約80億円の税金を使って新設する高円寺小中一貫校  その運動場はなんと北向き

この小中一貫校の子どもたちは陽当たりの悪い運動場で9年間も学ぶのです。

1月22日の大雪の影響で、今日25日現在まだまだ日陰の雪は融けていません。陽の当たらない道路の雪は氷のように固まっています。厳しい寒波が続き、また、朝方の氷点下の気温の影響で、いつになったら雪が融けるのか、心配です。
しかし、太陽の光を浴びた南向きの道路の雪は消え、日常の生活が戻りつつあります。
さすが「太陽の温かい陽ざし」。でも、新しく建てている高円寺小中一貫校の校庭は北側でとても陽当たりが悪いのです。

敷地の南側に巨大校舎を建設―そのため運動場は陽当たりが悪く・冷たい風が吹く
今回のような雪が降れば、校庭はいくら雪かきをしても凍ったままの地面が続くことになるでしょう。

今の高円寺中学校の運動場は南向きで、陽の良く当たる当たり前の校庭です。
それに対して、現在工事を行っている高円寺小中一貫校は高円寺中の敷地の一番南側に南北約72m、東西約62m、高さ約30mの巨大校舎を建てます。マンションに例えると約8~10階建てに相当します。敷地の一番南側に巨大校舎が建つので、運動場は陽当たりの悪い、そしてビルおろしの冷たい風の吹く北側になります。
新校舎建設後、今回のように雪が降れば、陽当たりが悪いこの一貫校の校庭は、雪かきをしても凍ったままの危険極まりない地面の校庭になってしまうでしょう。
しかもこの一貫校では冬になると、昇降口の前、校舎の北側部分の校庭は1日中日陰になってしまいます(1日中、日陰部分は、底辺60m、高さ20mくらいの三角形の面積に相当する部分)。
この凍った地面が子どもたちが毎日登下校する昇降口の前なのですよ!それに北向き教室の眼下の校庭も凍っている、子どもたちはここで9年間も過ごすのです!何と苛酷な学校でしょう!

この一貫校に通うのは、今の高円寺中、杉四小、杉八小の子どもたちです。
今の高円寺中、杉四、杉八の校庭は、勿論全部南向き。雪が降っても、2日後には陽ざしをあびて乾いた校庭となっています。

まだ、雪は残り冷たい気温ですが、陽のさしている南側ではほっとします。子どもたちは日向ぼっこをしながらおしゃべりをしたり、遊ぶのが大好きです。巨大校舎完成後は雪が消えない冷たい風の吹く運動場でどんな遊びをするのでしょうか。
子どもたちは、なぜこんな苛酷な学校に移らなければならないのでしょう?

さらに問題を言うと巨大校舎に敷地の多くを取られるので、運動場のトラックは学校の塀際、最大ぎりぎりとっても1周約150mなのです。身体の大きい中学生が全力で走っても大丈夫?コーナーを回れるかしら?

何回も繰り返しますが、ここは小中の子どもたちが9年間学ぶ場です。誰のために、何のために80億円もの税金をつかってこのような問題だらけの巨大校舎を建てるのか!今回の大雪で、問題が浮き彫りにされ、ますます納得がいかず、怒りがこみ上げてきます。

高円寺小中一貫校の開校延期問題の真実は?

高円寺小中一貫校の開校延期問題

杉並区はHPで「工事妨害」と書いているが、
その現場を見た区の職員は誰もいない。


2017年11月9日に「(仮称)高円寺学園の開校時期を延期します」という下記の文が杉並区のHPに載りました。区はHPに開校延期の原因を「工事妨害」としていますが、誰が、いつ、どこで、どんな工事時妨害をしたのか一切、書いていません。主語のない文章で、「工事妨害」だけを理由としています。
もともと当初の予定より、約4カ月遅れて東京都から建築確認が下りました。建設にとても大事な杭の発注は1月の予定でしたが、杉並区政策経営部施設整備担当課長は「工事請負者と協議の上、建築確認が下りるのを待って発注した」と答え、実際に発注したのは5月です。

これでわかるように、建築確認許可の遅れ、杭の発注遅れなどは「工事妨害」とは一切関係がありません

(仮称)高円寺学園の開校時期を延期します
HP  ページ番号1037624  更新日 平成29年11月9日

 区では、平成25年11月に策定した「高円寺地域における新しい学校づくり計画」に基づき、現在の杉並第四小学校、杉並第八小学校及び高円寺中学校を統合した新たな施設一体型の小中一貫教育校【(仮称)高円寺学園】として、平成31年4月の開校に向けて、その取り組みを進めてきました。
 現在、高円寺中学校校地において進めております新校舎の建設建築工事につきましては、着工段階から4か月程度の遅れが生じ、その遅れを取り戻せるよう各工程の短縮を図りながら工事を進めてまいりましたが、本年10月下旬に工事請負者から、区に対し、「工事妨害があり、工期内に工事を完了することができない」ことを理由に、当初の平成31年2月28日までの工期を同年7月中旬まで延長したい旨の請求がありました。
 この請求を受け、区と請負者間で協議した結果、請求内容を妥当なものと判断し、工期延長(平成31年7月中旬予定)するため、今後、契約変更に向けて手続きを進めていくこととしました。
 これを受け、区は、(仮称)高円寺学園の開校時期を次のとおり延期することとし、平成29年第四回区議会定例会に補正予算案を提案することといたしました。以下、略

このHPを見て、開校延期の原因が理解できなかったので、区長への手紙を4回書き、4回返事が来ました。4回の質問と回答の一部を書きます。
質問と区の回答(斜字・青字)を書きます。

HPに対する質問の回答は下記の二人から来ました。
杉並区政策経営部施設整備担当課長   伊藤 克郎氏
杉並区教育委員会事務局学校整備課長 和久井 伸男氏です。

質問1「工事妨害」とありますが、区の職員は現場に行ってみましたか。
回答  区職員が現場で直接それらの行為を見たということはありません。

質問2 区は「度重なる妨害行為」と言っていますが、現場に行かなかったのはなぜ?
回答 工事現場における近隣への対応につきましては、第一義的には、区との契約の相手方である工事業者が責任を持って行うべきものであります。

[驚いたことに現場に行かないことを決定するための会議は特に行っておらず、会議録等はありません。]

質問3 区が工事妨害と判断した理由は?
回答 妨害行為については、工事請負者による建築妨害禁止の仮処分決定及びその後の保全異議申立事件の決定において、東京地方裁判所が司法の立場で判断しており、その中で示唆されている内容について、工事請負者から報告を受け、区としても妨害行為があったと判断したものです。

質問4、「区と工事請負業者が協議して、開校延期は工事妨害と判断した日時、出席者、会議録等を明らかにしてください。
回答 平成29年10月25日午後に請負者と営繕課職員で行っておりますが、会議録はございません。

質問5 上記の区のHPに掲載した文章はどこで決定したのでしょうか。日時、出席者、会議録等を明らかにしてください。
回答  ホームページの掲載内容については、所管課である学校整備課及び営繕課を中心に、教育委員会事務局及び区長部局で内容を確認した上で、学校整備課で掲載処理の手続きを行ったものです。会議等の開催により決定したということはありません。

以上、区とのやり取りの一部を書きました。はっきりしたのは、
〇新校舎の建設、設備に80億円以上の多額の税金が使われるにもかかわらず、地域住民が「意見を聞いてほしい」と何回も訴えても住民の意見を聞く姿勢が区になかったこと。
〇地域住民が「区との話し合い」を求めたが、区の職員は現場に行かず、そして現場を見ずに、「工事妨害」と断定したこと。
地域住民が白石工業等の建設業者に裁判に訴えられ、精神的にまた弁護士費用等で経済的にも苦しめられているにもかかわらず、区は一切関知していないといっていること。
〇HP掲載時、地域住民等の意見を聞かず、建設業者の意見を妥当として掲載したこと。

このように杉並区が開校延期を「工事妨害」と決めつけたことは多くの問題点を含んでいます。

杉並区政にはこれ以外にもたくさんの問題点がありますが、「区長への手紙」を出すと必ず返事をくれることは評価できます。
区に問題を気付かせるために、みなさんも疑問に思うことはどんどん区へ手紙を書きましょう。

請願・陳情 その5

請願・陳情 その5


オンブズが提出した〈27陳情第20号 「杉並区職員措置請求監査結果」の文字、図表等は、適切なサイズによる表記を求めることに関する陳情〉は不採択でした。

すぎなみオンブズは2006(平成18)年度の政務調査費から現在まで毎年政務調査費・政務活動費 の住民監査請求を行っています。その監査結果は監査委員によって「杉並区職員措置請求監査結果」という冊子にまとめられ、区役所2階の情報公開室や、区立図書館で誰でも閲覧、貸し出しができるようになっています。オンブズは監査請求を提出する際、大切な証拠書類を添付します。その証拠書類等に基づいて監査が行われます。

「27陳情第20号」を提出した理由を以下に述べます。

① 2014(平成26)年4月に、2012(平成24)年度の政務調査費の住民監査請求を提出しました。2カ月後に出された監査結果を見て驚きました。監査委員は約10ページにわたり、大切な証拠書類等の文字や図表を極端に縮小して虫眼鏡でも読めない状態にして監査結果書を発表したからです。これでは、監査の対象になる証拠が読めないので、どんな監査を行ったのか、わからないようになっていました。

② 翌年の2015(平成27)年4月に2013(平成25)年度の政務活動費の住民監査請求を提出しました。監査の期間中の5月20日に監査室でオンブズは意見陳述を行い、その際、「今後は誰もが読めるような大きさで証拠書類を添付するように」と要望しました。驚いたことに当時の監査委員であった岩崎英司氏が「今までの証拠類は読めます」と断言したので、監査室は騒然となりました。傍聴人からも驚きの声が上がりました。

③ 監査委員が極端に縮小した証拠処理等を「読める」と断言したので、6月5日に「27陳情第20号」(上記)の陳情を提出しました。

④ ところが陳情を出したとたんに、6月末に出た2013(平成25)年度の政務活動費の監査結果には、オンブズが提出した証拠書類と等倍のサイズ、つまり誰もが読めるサイズで証拠書類等が添付されていました。理由はわかりませんが、監査委員は前年と異なり、証拠書類が読めるという当たり前の状態にしたのです。

⑤ 同年の11月2日の総務財政委員会で陳情が審査されました。結論は提出された陳情は「願意が満たされているため、不採択」と決定されました。

⑥ 12月8日、はなし議長から「不採択(願意が満たされているため)と決定しました。」と通知が送られてきました。

要するに、陳情が提出されると、区は改め、願意が満たされているという理由で不採択にした例です。しかし、それ以前の極端に縮小された証拠書類等は改善されていません。陳情を出していなかったらどうなっていたか、わかりませんが、区は区民の声に基づいて改めたとは言いたくないようです。

この日の審査は 平成27年11月 2日総務財政委員会,11月02日-01号に載っていますから読んでください.
杉並区議会HP→会議の記録→本会議・委員会の会議録の検索→委員会の会議録の検索→総務財政委員会、平成27年11月2日と検索してください。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR